別名の記載
一名鸡头子 补脾,涩精 甘涩。
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本草項目
《本草備要》 に収録された「芡实」の記載です。以下は原文の引用で、現代語訳や臨床推奨ではありません。
一名鸡头子 补脾,涩精 甘涩。
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固肾益精,补脾去湿。
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治泄泻带浊,小便不禁,梦遗滑精(同金樱膏为丸,名水陆二仙丹),腰漆瘀痛(吴子野曰∶人之食芡,必枚啮而细嚼之,使华液流通,转相灌溉,其功胜于乳石也。
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《经验后方》∶煮熟研膏,合粳米煮粥食,益精气)。
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蒸熟捣粉用,涩精药或连壳用(李惟熙曰∶菱寒而芡暖,菱花背日,芡花向日)。
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一名鸡头子 补脾,涩精 甘涩。固肾益精,补脾去湿。治泄泻带浊,小便不禁,梦遗滑精(同金樱膏为丸,名水陆二仙丹),腰漆瘀痛(吴子野曰∶人之食芡,必枚啮而细嚼之,使华液流通,转相灌溉,其功胜于乳石也。《经验后方》∶煮熟研膏,合粳米煮粥食,益精气)。蒸熟捣粉用,涩精药或连壳用(李惟熙曰∶菱寒而芡暖,菱花背日,芡花向日)。原典を開く ↗現在読んでいるのは 《本草備要》 の1項目です。同名の別資料と照合し、用途や別名の違いを調べられます。
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