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CROSS-CORPUS RECALL

検索結果

2 件の候補

同じ名称が複数項目を指す場合があります。名称一致は同一薬材を意味しません。出典を個別に確認してください。

  1. 本草項目抜粋を表示可能

    蜀椒

    《神農本草經 (通行本)》

    味辛溫。主治邪氣咳逆,溫中,逐骨節皮膚死肌,寒濕痹痛,下氣。久服之頭不白,輕身增年。生川谷。

  2. 本草項目抜粋を表示可能

    蜀椒

    《本草綱目》

    釋名巴椒(别録)漢椒(日華)川椒(綱目)南椒(炮炙論)蓎藙(唐毅)㸃椒(時珍曰蜀古國名漢水名今川西成都廣漢潼川諸處是矣巴